English: Terms of Use

利用規約

この利用規約(以下「本規約」という)は、Langsmith株式会社(以下弊社という)が提供するLangsmith Editor(以下「本サービス」という)の利用に関する条件を定めるものです。
本サービスを利用するお客様(個人又は法人のいずれかで あるかを問わず、以下「利用者」といいます。)は、本サービスの利用前に本規約をご確認下さい。

個別規約

弊社は、本サービスにおける個別の製品又はサービスについて、個別の条件(以下「個別規約」といいます。)を定める場合があります。
本規約と個別規約の内容とが矛盾・ 抵触する場合には、個別規約の内容が優先するものとします。
個別規約は、当該個別規約にかかる製品又はサービスのご利用前にご確認下さい。
利用者は、本規約と個別規約にご同意いただける場合のみ、本サービスをご利用いただくものとし、本規約及び個別規約が弊社と利用者との間の本サービスの利用に関する契約となります。
弊社は、本サービスの利用を開始した時点をもって利用者が本規約及び個別規約に同意したものとみなします。

使用許諾

弊社は、利用者に対し、本規約及び個別規約に定める条件の下で、本サービスの譲渡不能、非独占的、無償かつ非商用目的での使用権を許諾します。

許諾条件

利用者は、本サービスを通じて利用者が入力したテキスト、用語等の文字データ・ 音声データ、本サービスにより生成した文字データ・音声データ及びそれら を再生成した文字データ・音声データ(以下、総称して「テキストデータ等」といいます。)について、弊社及び弊社が指定する業務委託先のサ ーバーに送信されることに同意するものとします。テキストデータ等の処理方法についてはプランにより違いがあり、詳細は別途弊社が定めるプライバシーポリシー(https://ja.langsmith.co.jp/privacy-policy/)を参照してください。
弊社は、本サービスの提供に伴い利用者から個人情報を取得する場合には、本条に定めるほか、別途弊社が定めるプライバシーポリシー(https://ja.langsmith.co.jp/privacy-policy/)に基づき、個人情報を取り扱うものとします。

権利帰属

本サービスに含まれる、商標、特許、著作物、テキストデータ等及びその他一切の情報に 関する知的財産権及びその他の権利は、全て弊社又は弊社に当該権利を許諾した第三者に帰属するものとします。
利用者は、本規約及び個別規約により明示的に許諾された権利以外のいかなる権利をも取得するものではありません。

遵守事項

利用者は、本サービスの利用にあたり、自己又は第三者をして以下の行為をしては ならないものとします。

  1. 本サービスの運営を妨害するおそれのある行為
  2. 弊社のサーバー又はネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
  3. 本サービスの全部又は一部について、有償、無償を問わず第三者に販売、頒布、 送信可能化、公衆送信、貸与、譲渡、使用許諾、その他の処分をする行為
  4. 他の利用者又は第三者に成りすます行為
  5. 他の利用者に関する個人情報等を収集又は蓄積する行為
  6. 弊社又は他の利用者等の第三者の知的財産権その他の権利を侵害する行為若しくは侵害するおそれのある行為
  7. 本サービスに含まれる特許権、商標権、著作権等の全ての知的財産権のあらゆる表示について改変、除去する行為
  8. 本サービスにおいて提供されるソフトウェア(プログラムを含み、以下同様と します。)の全部又は一部を、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、その他の修正又は改変する行為
  9. 本サービスに関連して、反社会的勢力に対して直接又は間接に利益を供与する行為
  10. 法令又は公序良俗に違反する行為
  11. 犯罪行為に関連する行為
  12. その他弊社が不適切と判断する行為

本サービスを利用するために必要なコンピューター等の機器、通信回線その他の通信 環境等の準備・維持、通信にかかる一切の費用は、利用者が自己の費用及び責任に おいて行うものとします。
弊社は、本サービスへのリクエスト頻度、サーバーの繁閑状況その他弊社の判断に基 づき、利用者による本サービスの利用に制限を設ける場合があります。
弊社は、利用者による本規約又は個別規約の違反行為が発覚した場合は、当該利用者に対して、直ちに本サービスの全部又は一部の提供を中断又は終了することがで きるものとします。
利用者は、本サービスにおいて利用者が弊社に提供するテキストデータ等につい て、法令に基づき第三者(弊社を含みます。)に対して開示又は提供してはならない 情報を含まないことを保証します。
利用者は、利用者による本サービスの利用により第三者の権利を侵害し又は侵害するおそれがあるとして第三者との間で紛争等が生じた場合には、利用者の費用及び責任においてこれを解決するものとし、弊社に損害を与えないものとします。
利用者は本サービスを国外にて利用する場合には、日本国及び諸外国の輸出入関連規制を遵守し、当該規制に違反した行為により生じるいかなる問題についても、利用者費用及び責任においてでこれを解決するものとし、弊社に損害を与えないものとします。
弊社は、利用者が本規約又は個別規約の条項のいずれかに違反することにより弊社に生じた損害の賠償を、利用者に対して請求することができるものとします。

本サービスの中断等

弊社は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、利用者に事前に通知するこ となく本サービスの全部若しくは一部の提供を中断又は停止することができるものとします。

  1. 本サービスの提供に必要なシステムの保守・点検又は更新を定期的若しくは緊急的に行う場合
  2. 本サービスの提供に必要な弊社のシステムや通信回線等における障害等が発生した場合
  3. 地震、落雷、火災、停電又は天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
  4. その他弊社が本サービスの中断又は停止が必要判断した場合

弊社は、本規約又は個別規約に別途定める場合を除き、本サービスの提供の中断又は 停止により、利用者又は第三者が被ったいかなる損害又は不利益について一切の責 任を負わないものとします。

免責

弊社は、本サービスの正確性、適格性、完全性、有用性、的確性、信頼性、特定の目的への適合性を 保証するものではありません。
弊社は、本サービスが第三者の知的財産権その他の権利を侵害していないことを保証 するものではありません。
弊社は、弊社の故意又は重過失に基づく場合を除き、利用者による本サービスの利 用に関連して利用者又は第三者に直接又は間接に生じたいかなる損害についても、 一切の責任を負わないものとします。
弊社は、弊社の故意又は重過失に基づく場合を除き、本サービスに関連して利用者 と他の利用者又は第三者との間において生じた取引又は紛争等について、一切の責任を負わないものとします。

サービス内容の変更等

弊社は、利用者に通知することなく、本サービスの内容の変更(制限、拡大など)、又は本サービスの全部または、一部の提供を終了することができるものとします。
弊社は、これによって利用者又は第三者に生じた損害について、賠償、補償その他一切の責任を負わないものとしま す。

規約の変更等

弊社は、弊社の判断により、利用者に事前に通知することなくいつでも本規約又は個別規約に定める条件等を変更することができるものとします。
この場合、弊社は、本規約又は個別規約の変更内容を、弊社のホームページへの掲載又はこれに準じる弊社所定の方法 により利用者に周知するものとし、変更内容を周知した時点をもって本規約又は個別規約が変更されたものとします。

通知

利用者と弊社との間の通知又は連絡は、弊社所定の方法により行うものとします。

分離可能性

本規約又は個別規約のいずれかの条項又はその一部が、法令により無効又は執行不能と判断された場合であっても、無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分及びその他の 条項は、引き続き完全に効力を有するものとします。

譲渡禁止

利用者は、弊社の書面による事前の承諾なく、本利用規約若しくは個別規約に基づく契約上の地位又は本規約若しくは個別契約に基づく権利若しくは義務を第三者に譲渡し、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。

利用者の退会(Guestプラン以外のプラン)

  1. 利用者は、本サービス所定の方法により本サービス利用契約を解約することができます。なお、本サービス利用契約の解約は即時有効とし、当該利用者は本サービスを利用することができなくなるとともに、弊社は、弊社の裁量により、当該利用者の全ての利用者の利用、送信したテキストデータ等を停止又は削除することができます。また、当該利用者は、本サービス利用契約解約後も弊社が別途定めたプライバシーポリシーに基づき当該利用者の利用者情報を保有・利用すること及び本サービス利用契約解約後も弊社及びその他の第三者に対する本サービス利用契約上の一切の義務及び債務(損害賠償を含みますが、これに限りません。)を免れるものではないことを、予め異議無く承諾するものとします。
  2. 前項の場合、弊社は、弊社の裁量により、当該利用者のユーザーIDを削除することができるものとします。また、弊社は、本条に基づく本サービス利用契約の解約により利用者、弊社及び第三者に生じた損害につき、一切責任を負いません。
  3. 利用者は、退会後に再度本サービスの利用を希望する際は、再度登録手続を行う必要があります。利用者は、再度の登録手続後、退会前のデータが引き継がれないことを予め異議無く承諾するものとします。

Google Driveとの連携

本サービスでは、会員登録が必要なプラン(Guestプラン以外のプラン)で Google Drive と連携しテキストデータの保存先として利用することができます。Google Driveの利用規約はこちらをご確認ください。 >> 外部ページ

有料プランに関する利用規約(Premiumプラン,Enterpriseプラン)

有料プランに関する利用規約(以下「本有料プラン規約」という)は、有料プランの利用に関し、弊社及び有料プラン利用者に対して適用されます。

有料プランの登録

  1. 有料プランは、有料プラン利用者及びプ有料プラン利用希望者が、本有料プラン規約及びこれに関連する規約並びに有料プランの内容等に同意し、第3項に基づく弊社の審査により承認されることを条件として、弊社により提供・運営されます。
  2. 有料プラン利用希望者は、本サービスの有料プランの内容、有料プランの期間、利用料金及び利用に際して必要な有料登録の方法を確認し、本有料プラン規約及びこれに関連する規約並びに本サービスの有料プランの内容等を承諾の後、有料登録を行うものとします。なお、有料登録を行った有料プラン利用希望者は、本有料プラン規約及びこれに関連する規約並びに有料プランの内容等等について同意したものとみなします。
  3. 弊社は、前項に従ってなされた有料登録に基づいて審査を行い、弊社が当該有料登録を承認した時点で、弊社から当該有料プラン利用希望者に対して、有料プランに関する利用資格を付与するものとし、その時点をもって当該有料登録に基づく有料プラン利用者と弊社との間に有料プラン利用契約が成立するものとします。本サービス利用契約の成立以降、有料プラン利用者から 有料プラン登録時の無料期間がある場合に無料期間満了の24時間前までに、または有料プランの有効期間満了 の24時間前までに、所定の利用終了手続きがなかった場合、同一内容で本サービス利用契約は更新されるものとします。
  4. 弊社は、有料登録に関する審査により、有料プラン利用希望者が本規約「遵守事項」の何れか一つに該当することが判明した場合、当該有料登録を承認しないことができるものとします。ただし、何れか一つに該当しない場合においても、弊社は有料登録に対して承認の義務を負うものではありません。

有料プランの利用料金

  1. 有料プラン利用者は、有料プラン利用の対価として、利用料金を次条に定める決済手段及び支払期日までに支払うものとします。
  2. 本有料プラン規約「有料プランの停止又は登録解除」の規定により有料プラン利用者が有料プランの提供を受けられなかった場合でも、有料プラン利用者は、有料プランの有効期間分について、本条に定める利用料金を支払うものとします。
  3. 弊社は、弊社が必要と判断した場合、有料プラン利用者に相当期間を定めて事前の通知を本サイトに掲載すること等により行い、移行期間を設定したうえで利用料金の改定をすることができるものとします。弊社は、有料プラン利用者が、当該移行期間の経過時点以降も、有料プランの利用を継続した場合は、当該有料プラン利用者は改定後の利用料金に同意したものとみなします。
  4. 弊社は、有料プランの期間プラン変更、アップグレード、ダウングレードの場合であっても、弊社は利用料金その他の金銭の払戻し等は一切行いません。有料プラン利用者は有料プランの期間プラン変更、アップグレード、ダウングレードは、当該有料プラン期間終了後に当該有料プラン利用者が変更するものとします。有料プラン利用者はこれに予め異議無くこれを承諾するものとします。
  5. 表示されている価格には、特に記載のない限り、すべての税金、課税、関税、その他いかなる性質かにかかわらず類似の政府による賦課(例えば、あらゆる法域に課せられる付加価値税、売上税、使用税または源泉徴収税を含み、以下「税金」と総称)は含まれておりません。お客様は弊社の純利益に課される税金を除き、購入に関連するすべての税金を支払う責任を負います。本サービスの支払いが政府による源泉徴収税の対象となった場合には、表示料金からは控除せず、あなたが源泉徴収税を別途関連する税務当局へ支払うものとし、Langsmithへは、表示された料金の全額を支払うものとします。
  6. 日本円以外で利用料金を支払う場合に為替の影響を受けます。当該お客様は、これに予め異議無くこれを承諾するものとします。

有料プランの決済手段

  1. 有料プラン利用者は、以下の決済手段によって利用料金を支払うものとします。
    A クレジットカード
    B 弊社の発行するクーポン及びプロダクトキー
    C その他弊社が定める方法
  2. 有料プラン利用者は、前項第1号Aに規定する決済手段により利用料金を支払う場合、クレジットカード会社(以下「カード会社」といいます。)が定める支払期日までに利用料金を引落口座に振り込む方法によって支払うものとします。なお、カード会社から有料プラン利用者への支払請求日は、有料プラン利用者とカード会社との契約において定められるものとし、弊社は一切関知しないものとします。また、カード会社の与信非承認、支払拒否、支払留保、倒産その他理由の如何を問わず、有料プラン利用者が利用料金の支払を遅滞した場合、有料プラン利用者は年14.6%の割合による遅延損害金を弊社に支払うものとします。遅延損害金の支払方法は弊社の指定する方法によるものとし、支払にかかる手数料その他の費用は有料プラン利用者の負担とします(前項第1号Cに規定する決済手段により利用料金を支払う場合も同様とします)。
  3. 有料プラン利用者は、登録したクレジットカード情報(カード会社、カード番号等をいいます。以下同じです。)に変更があった場合には、本サービスの所定の方法により、当該情報の変更を行い、利用料金の支払が遅滞なく行われるようにしなければなりません。当該変更を怠ったことにより生じた損害(変更を怠ったことにより、弊社が本有料プラン規約「有料プランの停止又は登録解除」の措置を講じたことに基づき有料プラン利用者に生じた損害を含みます。)については、弊社は一切責任を負わないものとします。
  4. 弊社は決済代行業者である Stripeサービスを利用します。有料プラン利用者は、前項第1号Aに規定する決済手段により利用料金を支払う場合、 利用料金の決済について、領収書等はStripeから発行されます。

有料プランの利用終了

  1. 有料プラン利用者は、有料プラン利用契約を中途解約することはできないものとし、有料プランに関する利用契約を更新しない場合には、所定の有料プランの利用終了手続きを行うものとします。なお、有料プランの利用終了手続きは、有料プラン利用者が前条に基づき選択した決済手段によって異なるものとします。
  2. 有料プラン利用者が有料プランの有効期間中にもかかわらず、本規約「遵守事項」に基づき本サービス利用契約を解約した場合、有料プラン利用者は、有料プラン有効期間中であっても有料プランを利用できなくなるものとします。なお、この場合であっても、弊社は利用料金その他の金銭の払戻し等は一切行いません。有料プラン利用者は予め異議無くこれを承諾するものとします。
  3. 弊社は、弊社の故意又は重過失に基づく場合を除き、いかなる場合においても、すでに受領した利用料金その他の金銭の払戻し等は一切行いません。
  4. 有料プラン利用者は、有料プランの利用を終了した場合、ユーザーIDが削除された場合その他の理由により当該有料プラン利用者が有料プランを利用できなくなった場合(本有料プラン規約「有料プランの変更、中断、中止、追加及び廃止等」に基づく一時的なサービス提供中断によって利用できない場合を除きます。)、有料プラン利用契約に基づき利用できた機能について利用及び閲覧等をすることができない場合があることを異議無く承諾するものとします。なお、有料プラン利用者が、再度有料プラン契約を弊社と締結した場合であっても、同様に利用及び閲覧等をすることができない場合があるものとします。

有料プランの停止又は登録解除

  1. 弊社は、有料プラン利用者が次の何れか一つに該当すると判断した場合には、弊社の裁量により、有料プラン利用者に事前の通知又は催告をすることなく、有料プランを一時的に停止又は本サービス利用契約を解除することができるものとします。
    (1) 本規約「遵守事項」何れか一つに該当すると弊社が判断した場合
    (2) 有料プランの利用料金その他の債務の履行を遅滞し、又は支払いを拒否した場合
  2. 有料プラン利用者は、前項各号の何れか一つに該当した場合、期限の利益を喪失し、当該時点において発生している有料プランの利用料金その他の弊社に対して負担する一切の債務を一括して弁済するものとします。
  3. 弊社は、第1項に定める措置を講じた場合に、当該措置に起因する結果に関し、一切責任を負わないものとします。

有料プランの個人情報の取扱い等

  1. 弊社は、本利用契約「許諾条件」及び別途定めたプライバシーポリシーの定めにかかわらず、有料プラン利用者の弊社に対する債権債務の特定、支払及び回収に必要と認めた場合、必要な範囲でカード会社等に個人情報を開示することがあります。
  2. 有料プラン利用者は、弊社から委託を受けた委託先が当該有料プラン利用者に利用料金を請求するため、クレジットカード情報その他決済情報を管理することを異議無く承諾するものとします。

有料プランの変更、中断、中止、追加及び廃止等

  1. 弊社は、有料プラン利用者に事前の通知をすることなく、有料プランの内容の全部又は一部を変更、追加、廃止することができるものとします。
  2. 弊社は、本規約「本サービスの中断等」の事由が生じた場合には、有料プラン利用者に事前に通知することなく、有料プランの一部又は全部を一時的に中断することができます。
  3. 弊社は、有料プラン利用希望者、有料プラン利用者又は第三者に対して、本条に基づく有料プランの変更、追加、廃止、中断等による損害について、損害賠償、原状回復その他一切の責任を負担しないものとします。

有料プランの損害賠償

  1. 有料プラン利用者は、本有料プラン規約に違反することにより、又は有料プランの利用に関連して弊社に損害を与えた場合、弊社に対しその全ての損害(間接損害を含みます。)を賠償しなければなりません。
  2. 弊社は、有料プランに関連して有料プラン利用者が被った損害について、弊社に故意又は重過失があったときを除き、一切賠償の責任を負いません。また、弊社が有料プラン利用者に対して損害賠償責任を負う場合、その範囲は、弊社の故意又は重過失に値する責に帰すべき事由により現実に発生した直接かつ通常の損害に限られ、損害の事由が生じた時点から遡って過去1年間に有料プラン利用者から現実に受領した有料プランの利用料金の総額を上限とします。

有料プラン利用契約の有効期間

有料プラン利用者は、本有料プラン規約「有料プランの登録」に基づく有料登録が承認された時点から、有料プランを利用することができるものとします。また、有料プラン利用者が、本利用規約「有料プランの利用終了」に基づき有料プランの利用終了手続きをした場合、本規約「利用者の退会」に基づき本サービス利用契約の解約を行った場合、又は当該有料プラン利用者のユーザーIDが削除された場合は、当該利用終了手続きに基づき有料プランが終了する日、本サービス利用契約の解約日又はユーザーID削除日をもって有料プランの利用ができなくなるものとします。

反社会的勢力等の排除

弊社は、反社会的勢力等による本サービスの利用を禁止します。弊社は、利用者が反社会的勢力等に該当すると判断した場合、事前に利用者に通知することなく、本サービスの提供を停止することができます。弊社は、当該提供停止によって利用者に生じた損害や不利益について、一切の責任を負いません。

準拠法・裁判管轄

  1. 本規約(本有料プラン規約含む)及び個別規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
  2. 本サービスに関して紛争が生じた場合には、弊社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。

改定 2021年8月
制定 2021年4月